化石燃料を使用しない、ディーゼル新燃料HVO100を求めて、SAF/HVO100生産の最大手、ネステ社を訪ねフィンランドに向かいます
周辺国の普及状態も見たいので、仕事でご縁がある3カ国視察してきます
地獄のエコノミー監禁タイム、長くて苦しみしかありませんが、北極の真上を飛んでるのは少し嬉しい。
ヘルシンキ空港着
地獄の13時間が終わったらすぐに乗り換えてストックホルムへ
泣きたい、、しかも飛行機降りたら半袖では寒っ。
早速、ネステに遭遇!
飛行機に給油してるタンクローリーは正にネステ社!、タンクには「NESTE MY」と書かれています
化石燃料を使用しない(恐竜時代の植物の化石)ではなく、今地上にある植物で作られた「航空燃料SAF」が入ったタンクローリーです!
そのネステSAF/HVO100で空が飛べるって事です。
※航空燃料SAFを生産すると、ディーゼル燃料HVO100が連産されるそうで、一石二鳥
材料が「化石」か「地上の植物」の違いだけで、高品質な★ジェット燃料と★軽油の名前です。
空からみたフィンランド、スウェーデンは森と湖
福島県みたいですね。
妻が荷物受けのコンベアの文字を発見!
「貴方の荷物はグリーンエネルギーで運ばれています、変化は始まっています」 ★翻訳ソフト
日本人観光客いっぱい乗ってるけど、目立たない場所に掲示されてるし、誰も気にしてないだろな、、。
空港降りて、タクシーはEVベンツ、、、、
残念ながらHVO100で走るディーゼル車ではなかった・・・
何年前??世界で1番最初にボルボが先走りしてオンリーEV宣言しちゃっただけあってEVが多い
(でも撤回もしてるし、ここ2年でEVは減ってきてるそう)←今ココ
ヨーロッパのデジタルラジオDAB、周波数が!!?
輸入車屋ならピンとくる所。
やっと、ストックホルムのホテルに到着
スウェーデン今は朝☀️
飛行機で少しは寝たけど長い長い1日が始まります。
ストックホルムの街はシンプル?
建物がドイツとフランスで見てきた感じとは違いますね
暑い日本から来たので少し寒い位、ストックホルムの人はTシャツの人もいればダウンジャケットの人もいます、さて何を着ようか。
ヨーロッパの街はアンザイテック敷地内と車種ラインナップは変わらず
少し前の年式はディーゼルが多く、最近の車種はEV車とハイブリッド車の割合が高い感じ
新車ラインナップがそうなので仕方がないですね
バスの給油口には何だか手作りチックなHVOの文字・・・
全ての製造された新車にHVO100を注入しているドイツに行った方が最先端が見れたかな?、、と少々テンション落ちてる私。
シナモンロールってのを頂きました
私、このジャンル疎いので妻に聞いてください
大迫力の地下鉄アート
広い構内はアートで埋め尽くされてます
スウェーデンはノーベル賞 発祥の地とあれば見ときましょう
地球上の凄い人達が集まる場所なら、あやからないと
これで自動ドアだと思わないから、ホラーで逆にびっくりします。
ここで市議会が行われるとの事
日本と違い、若い人ばかりだそう
これから行くフィンランド/エストニアもとにかく政治や社会が若い
我々団塊ジュニア世代が完全引退する10年〜15年先の日本も同じかな?
ドイツ訪問の時に感じた人間社会の遅れ?をまた感じます
技術とかの遅れではなく、戦後の復興から成長、成熟、衰退、そこから生まれる新しい世界、このサイクルの遅れです。
だいぶ前ですが、ドイツと日本の団塊の世代の引退問題も15年差位でしたかね?
歴史ある建物も北欧は基本的にシンプルで昔からちょっと違ったセンスを持った民族なんでしょうね、
羨ましいDNAです。
金箔の間、この受賞会場の有名な女性の壁画の反対側の壁をズーム
天井近くで、英雄の頭が無い
下の巾木の部分を計算ミスしたそうで、上まで書けなかったらしい・・・
つまり、失敗したって事です、書き損じってやつですね
それでもやり直す事もなく、作者も全く気にしてなくて満足してたらしいです
少し前の日本人なら徹夜でやり直ししたでしょう
ヨーロッパは大昔から人間的に進んでるのか・・・。
街を歩きながら、ガソリンスタンドを発見!
会えました!、HVO100(XTL)の給油ノズル!
まだ新しいラベルで、現地の方も知らなかったそう。
スウェーデン最大手 プリームのガスステーション!
HVO100 高っ!!
これでは、一般市民は普通の軽油を選んでしまいますね・・・
ボルボのお膝元、イェーテボリに製油所がある様ですが、VOLVOがEV宣言した時に縮小したのかな?
大型バスはこの様に HVO100を使用してる事を誇示してますね
販売はされていても、高いのでまだ社用車や公共車、観光バス、あとはロシアにお金を回したくないという正義感溢れる人だけ選ぶディーゼル燃料になりますね(Radit参照)
HVO100は黒煙も出なくて、DPFも汚れず、北欧の極寒の寒さにも凍らず、エンジンが静かに滑らかになる高品質なディーゼル燃料といえども、高いと売れません・・・(ここスウェーデンでは)
ましてこんなに涼しいと、地球温暖化でCO2を出さない様にとか思わないのでは??。
一般普及の面では、やはり熱波で苦しむドイツ調査の方が先だったかな?? ⤵
少々トーンダウンして歩いてたら旧市街でパレードに遭遇。
ラッキー!
元気出ました。
弊社と同じ赤いゼラニウムが飾ってあるお店に日本語メニュー
これなら料理がわかるし、何とかなるかな?
よし!ここにしよう!。
親切なスタッフさんがカタコト日本語でバンバンパフォーマンスサービスしてくれる。
ニクダンゴデス、オイシイデスカ、テーブルキャンドルに火をつける時には、タンジョウビオメデトウ・・・。
こりゃ高いチップパターンだな・・・。
ミートボールとニシン料理戴きました。
トラクターもVOLVO
カッコいいですね。
真っ赤なゼラニウムが多かったドイツ/フランスと違ってホワイトや紫、淡い色使いが多いかな?。
当然スウェーデン、VOLVOは多い
弊社顧客と同じV90がとにかく多い(ディーゼル)
わかりますよー!その気持ち。
リフターではなくパートナー
変わったクルマは集めて最後に紹介します。
今回はトヨタが多いですが、殆どがこの「プロエース」か「プロエースシティ」
ご存じ、「プロエースシティ」はシトロエンベルランゴ/プジョーリフター/ドブロの兄弟車です
画像はトヨタ プロエースなので、次期ハイエース
弊社ではシトロエン スペースツアラーを1台だけ納めています
現地ガイドさんがトヨタオーナー、路上に兄弟車が並んで駐車してたので、エンブレム以外このフランス車と同じですよ!って言ったら、あれ?本当だ!キャー!ウソでしょ!何でトヨタと壊れるフランス車が一緒なの?って。
ある意味、トヨタは「壊れない」というブランドイメージ戦略が成功していますね
アイシン精機のトランスミッション、オムロンの電子部品、KOYO/NSKのベアリング、等、日本の部品メーカーのお陰で壊れないんです(トヨタ/シトロエン/プジョー共通)
私のクルマ選びの基本!、部品サプライヤーで決めてます
これが、トヨタプロエースの兄弟車、シトロエンのスペースツアラーです。
お目当てのネステがあるフィンランドに戻りましょう。
スウェーデン⇒フィンランドの飛行機もネステの「NESTE MY]で飛びます
苦痛なエコノミー席も、ちょっと嬉しいから平気です
何度も言いますが、「NESTE MY」 植物性油が原料のジェット燃料で空飛ぶんです。
原因不明、フライト1時間半の遅れでフィンランド着(出口は突然後ろに変更?)
時間の遅れを気にしてたら外国では生きていけません
ヘルシンキ駅の近く、ラディソンというデザイナーズホテルに到着
建物好き、インテリア好きな妻がアールトや有名な建築デザイナーがフィンランド出身の様で、何か喜んでます
ミナペルホネンの皆川さんがよくフィンランドに来てるとか。
市場調査にストックマンのデパ地下の食料品売り場へ。
(実は外食があまりに高過ぎて・・・)
ポテトチップが約1000円、カップめんが450円と高いですが、パンは300円前後だから変わらないかな。
帰国後にお客様の「いちい」さんに買い物行ったら、全部安っ!!
日本では物価高のニュースも流れてましたが、いやいや日本の物価は安くて、ヨーロッパとの物価の差があり過ぎてちょっとおかしい。
今は日本もこの歪みの矯正中なのかもしれません。
これ8時過ぎてたかな?日が長くて、私の正確な体内時計は完全に機能しません。
翌朝、いよいよヘルシンキ隣町エスポーにあるネステ本社へ!。
実は1ヶ月前から2回もメールで社内見学を申込み、2回とも丁寧にお断りされました。
今日あわよくば飛び込みで直接交渉を・・・と。
まだバカンスの終わりの時期でスタッフらしき人もあまりいません。
ほぼ休みみたいな雰囲気・・・?。
NESTE社の周りを、歩いて見学。
屋上でミツバチ飼って、はちみつ作ってるとか?本当かな?
残念。⤵︎
税金使って見に来れる、市/県職員の視察団の方々にお願いしましょう。
そう言えば、同じ時に福島県の高校生がフィンランドにある「核のゴミ最終処分場」を見学に来てたらしいけど、なぜ??
原発事故の廃棄物や核のゴミなんてどこも引き受けするわけないから仕方ないか、、、
私達はやっぱり「原発事故のフクシマ」で通じる出身地でした(場所は離れてるのか?って)
「グリーン燃料のふくしま」で有名にしたいですね。
続いて、ポルボーにある製油所に向かいます。
ここで問題発生。
敷地外で停車したのですが、直ぐにパトロールが回ってきて中止となりました。
NESTEの社用車(トヨタ プロエース⇒シトロエン スペースツアラーの兄弟車)を撮影した後ろの方にちょっとだけ燃料プラントの一部が映ってます。
ギャングっぽい?真っ黒な古いVWミニバンで近づいたのも悪かったのか、不審者と思われて怖い思いしました。
すぐ隣は戦争中のロシアだしセキュリティ上、仕方ないですね。
心臓バクバクを納めるべく、同じポルボーの赤土の建物があるあの観光地でお昼にしましょう
とってもカワイイ教会「ポルヴォー大聖堂」を見て穏やかな気持ちに。
赤土の塀と、真っ白な壁、天気よくて涼しくて湿気なくて、素晴らしい。
ギャラリー開催中
お客様で弊社のデザインも担当して頂いてます「JUN/KANEKO」さんっぽい絵を発見したので入ってみました、
福島市の大町ギャラリーでよく開催してるのでたまに行きます。
ネステお膝元のフィンランドでは見学失敗に終わって残念でしたが、気を取り直してエストニアへ
船はHVO100ではなく、LNG(液化天然ガス)でした ⤵
エストニアはITが進んだ先進国ですが、弊社は修理部品でお世話になってる国です。
大きな船だから揺れないのか、バルト海が穏やかだから揺れないのか、船酔いにビビってたので助かりました
船内は沢山のテーマの部屋が次々と並んでました。
エストニア タリン到着
現地ガイドのシシさん、美しいエストニア人の女性ですが、日本語が上手すぎて会話も凄い、かなり頭の良い方だろうと思ったら有名な方だったみたいです。
まずはフィンランド首都のヘルシンキとバルト海対岸のエストニア首都のタリンを結ぶ意味の造語だそうで、将来は海底トンネルで結ばれるとか。
例えば、日本と韓国はそうはいかないですね
ちっちゃい島で揉めてるし・・・。
エストニア最大手小売りの「OLEREX」のガススタンド発見。
残念ながらディーゼル(B0)だけでHVO100(EcoForce)の販売はありませんでしたが、フィンランドのNESTEからHVO100を調達してエストニアで販売してる様です。
気を取り直して、、、タリン旧市街までの道のりで面白い地区を紹介してくれました。
この写真は、2つの建物ではありません。
古い建物の上に近代的な建物が建設されています。
こんな感じの建物が随所に。
特殊なセンスと、地震がない土地だからこそ出来る技か?
何とも不思議な世界ですね
設計士さんや建設会社さんは驚くでしょうね
そもそも地震大国ニッポンでは建設許可が下りないと思いますが。
とうとう来ました!
タリン
ウクライナのギタリストEstas Tonneが路上ライブをYouTube動画で見て、ノスタルジックな街並みに勝手なイメージを膨らませてましたが、まさかすぐ隣は、こんなにIT先進国のビルだらけだったとは・・・。
建物の前に、弊社ではキャンピングカーで扱いのフィアットデュカト。
シシさん、普通はクルマが撮影の邪魔だと言いますが、クルマが撮影の邪魔じゃない変人がここにいると言ってました。
歴史的建造物➕弊社扱い車
これが撮りたい、変人です。
展望台からの風景、視線をもう少し右にずらすと、奥には最新鋭のビル街があります
そこから弊社に部品が僅か10日程で届いてるなんて、何とも不思議なご縁に感謝します
シシさんとザクロとオレンジを沢山これでもかと潰して絞った生ジュースを飲んで次へ。
Puuluup(プーループ)エストニアの伝統擦弦楽器 talharpa(タルハルパ)/hiiu kannel 、来年2月に来日するみたいですが見に行けるかな?
日本とエストニア、知りませんでしたが、色々な交流があって親日国で嬉しいです
シシさんも大学で日本語を専攻したそうです。
毎日見てるプジョーリフター、日本とカラーバリエーションが違います。
日本ではベルランゴ、ドブロでお馴染みのボディカラーですね
仕事人間の私は、8mmカムチェーンキットに交換済みか確認したくなりますね。(業界話)
クルマ撮ってるのか建物撮ってるのかわからない。
ノスタルジックな街にもアウディは似合います。
ロシア正教のアレクサンドル・ネフスキー大聖堂
エストニアの人には微妙な建物みたいで、北欧感はなく玉葱ドームはタリンのノスタルジック感をプラスしてくれてますが、ロシア系住民の為の宗教施設となります。
プーチン戦争は弊社にも影響が大きいので早く終わらせて欲しいです。
エストニアは人口も少なくて生産能力は無いといってましたが、これだけのビル群を作れるほど、経済力があるなんて、、
日本人が資源の無い代わりに、働いて働いて経済発展した部分を、IT技術に置き換えた感じなのでしょうか?
まるで日本人の女性と普通に会話してる様な感じのシシさんと食事しながら色々教えていただきました。
お顔を見ますと美しいヨーロッパの人ですが、、、(年齢は私より20歳位若いと思われます。)
シシさんのお父さんは私と同業者で、旦那さんはクルマの遠隔運転のIT技術者だそうです。
親近感湧きまくりです。
韓国ドラマを日本語字幕で見てるとか、勉強熱心な方です
日本からの部品を使っての全固体電池の2輪バイクの話まで出ました、幅広い知識の持ち主です。
一緒に食事出来て、ザクロの生ジュース飲んだり、お土産選んでもらって、デートした気分になり、白髪ジジィの私には良い冥土の土産になりました。(妻が隣にいますが)
(そこかい!ってツッコまれそう)
EstasTonneの動画で何回も見た風景
これこれー!視力落ちてよく見えない!
アウディ多くて、VWが少ない
VWは北欧では兄弟メーカーのSKODA「シュコダ」※チェコの自動車メーカーに置き換わってました
(中身一緒)
VW=SKODA、TOYOTA=CITROEN/PEUGEOTって何じゃ!!って方、海外旅行✈️へ
北欧は仲良し?
スウェーデンのボルボ社からムーミングッズやマリメッコ、イッテラのグッズを沢山貰いましたが、全部フィンランドじゃん!
シシさんが、合間合間に私の目的の場所を携帯で調べたり、旦那さんに聞いたりして探してくれてる、
感謝しかないです
郊外のNESTEのガススタンドに到着
自動車用の「NESTE MY」XTL の給油ノズルです。
NESTE futuraは従来の軽油、NESTE MYがHVO100、植物由来の軽油です。
残りの2つはガソリンでハイオクとレギュラー。
エストニアでも普及してるのを確認しました。
私はガソリンスタンドマンではありませんし、給油ノズルオタクでもありませんが、喜びでいっぱいです、
この先の世界の芽🌱を見つけて確証に変わりました。
高いけど、少しの差でしょう!
他の国では、HVO100の方が安価の所もある様ですし、間違いなくHVO100普及の幕開けを確認しました、
中東の化石燃料に依存せず、日本でも生産可能なディーゼル燃料HVO100は、今すぐに実行出来る最も現実的な脱炭素、
逼迫した温暖化対策に今すぐに実行可能な方法として、日本でもスムーズに法整備をしてほしいです。
⭐️問題になるものが無いので早急に!、@危険性無し、A凍りにくい、B黒煙でない、C改造無しで給油、他、、、
日本では法の壁があり、化石燃料の軽油とHVO100を半分ずつ混ぜた物なら使えるらしいが、それではCO2削減は半分です、なぜか輸出しちゃってるみたいだし
だらだら、ちまちまやってないで、今直ぐに行動してください!。
エストニアでは天然ガスも強く、エストニア大手のアレクセラのガスステーション
ここにはHVO100のノズルは無かったですが、販売は拡大中との事。
近隣のディーラーも見学
日本正規導入のないモデル、いいですね
日本円が弱くて輸入すると高くなるから、今は並行輸入出来ないけど、いつかまた。
人口が少なく高効率なエストニア社会のスーパーでお土産を
富士通の機器です(弊社でもお客様がかなり多いFUJITSU)
エストニアは人口が少なくて新しい事に挑戦するのに身軽で障壁が無い?
これ日本だったらお年寄りは買い物出来ません
人口は多く(高齢化ですが)法の壁やら利権やら障壁が多過ぎて動きずらい日本が追いつけるのは、私達団塊ジュニア世代が年老いて減ってくる頃なのか?
EV多いのに、充電スタンドがやたら少ない
ここが大きな壁ですよね、設置費用も手間もかかるし、機械を交換する時も大変
巨大なEV電池作る時も大掛かりだし、処分するにも大変、、きりがない
頭良いのに何で最初に考えられなかったんだろう??
本日の天気 20℃
父が熱波を心配してLINEくれるけど、時差で夜中です。
ヘルシンキ中央図書館Oodi、建築設計が自由で、設計士さんはさぞかし楽しいかと
北欧って人口少ないからどこも空いてる!、のに立派な建物が作れる???
よくあるどこから来ましたか?シール
日本が島の様に盛り上がってます。
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私は建築は詳しくないので、よくわかりませんが、設計士さんはワクワクするんですかね?。
中古品で掘り出し物ないかな?
日本人の若いカップルが買いに来てました
人が少ないから日本人に遭遇する確率高い
ヨーロッパと言えばストリートミュージシャン、そしてまた上手い!
ストックマンのデパ地下も飽きてきたので、最後の夜は覚悟決めてホテルで夕食
ハンバーガーとステーキとビール
・・・・。
ヘルシンキトラムに乗って、高級住宅街へ
ヨットハーバーでアイスクリームを頂きました
量が多い
けど美味しい。
1Fにロレックスの店舗が入ってる古い建物、有名な建築家がいっぱいいて、もうわかりません。
ヨーロッパの路面電車ってどこも雰囲気ありますね。
露中も多いし、よくぶつからないなと感心します。
お世話になりました、ストックマンのデパ地下食品売り場
お客様の車輛を中心に、日本導入されてないクルマを少しづつ載せていきます。